FREITAG コレクション
FREITAGに出会って約1年。
F-Cutという自分でデザインするDRAGNETからスタートしたコレクションが徐々に増えてきた。
自分が使うものだけでなく、ギフトとしてもいくつか買った。
総計いくらだったかは、知らないが、5種類のFREITAGを
Flickrにてセットにしてみた。
FREITAG set in Flicker
最近は、街で歩いていても見かけるようになったFREITAGな人々。
それもそのはず、東京だけでFREITAGを扱っているショップがFREITAGのオフィシャルサイトに登録されているだけでも14件。
どうでもいいこだわりだが、
私はFREITAGをオフィシャルサイトにて購入する事にしている。
別に理由は特別にはないが、F-CUTはオフィシャル以外では販売していないし、他にもオフィシャルならではの最新バッグを購入するチャンスが増えるだろう、と思い込んでいるから。
ちかい内にFREITAGのオンラインショップのhowtoと、注意事項でもまとめてポストしようと思っているので、
私のように、どうしてもオフィシャルでFREITAGが欲しい!という際は、参考にしてほしい。
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FREITAG F-CUT “It’s your fault”

待ちに待った、FREITAGのカバンが届いた。
FREITAG F-CUTバージョン。
半分は自分で制作した、世界に二つとないカバン、である。
さて、その感想は、
思ったよりも、デカい。
男なら、わかるだろうが、普段それほどカバンにモノを詰めては出歩かない我々には使い切れないほどのスペースがあった。
A4サイズの本も余裕で入る。
さらに、FREITAGのDragnetを所有している人は知っているだろうが、このカバンは拡張する。
そして、リサイクル素材を使用して制作しているだけに、キタナい。
新品なのにキタナい。
すばらしい。
そうは思えない人には向かない。
端から見れば、ただのキタナいカバン。
真実は、一つではないのだ。
私は、無謀にもこのカバンをカスタマイズしていくつもりだ。
もちろん、その変遷は『Life is a Gamble』で公開する。そのつもりで、早速FREITAGのカテゴリを
作った。
現状をもっとマトモな写真で紹介しつつ、カスタマイズの計画を発表する。
世界中にどれほどの“兄弟”カバンが存在するかはわからないが、もし、同じ素材を使ったFREITAGをもっていたら、連絡を。
・関連リンク
"FREITAG BAG"
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